13湯麺南流山店か7て12
1130~14301800~2500
日祝1130~2130
定休未定
駐車場3
ジャマイカのグッズバーも兼業で学生相手の洋食屋的な雰囲気それでいてジャズが静に流れるコンセブトが良く分からない湯麺セットをオーダー半透明ね中細麺ストやや固いぽくっとした食感中華風スタイルスープはトリガラやや濃い目炒めたチンゲン菜、中華ハムの独特の漢方と同じ風味の縁赤モモ肉チャーはシャコっとした歯ごたえあまり好きではない〈04年1月〉
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JR高架下にある店舗。禁煙。開店時間の数分後に到着した。すでに満席。油と煮干しの香が漂う。みたけラーメンをオーダー。そばっぼい魚系、ムロ鰺?のようなダシのスープ。ゆずの皮が時折入り爽やか。麺は中細。シコシコして食感よし。チャーシューはロース肉。柔らかく歯ごたえあるだが、ちょと中華ハム系。
<04年1月訪問>(6.5)
ラーメンみたけ (らーめんみたけ)
住 所:千葉県山武郡大網白里町駒込444-6
電 話:0475-73-7386
座 席:カウンター12
営 業:11:30~14:30、18:00~21:00 土日祝11:30~20:00
定 休:火に不定休、月
駐車場:前案内地図あり
みたけラーメン600円 つけ麺680円 特製ラーメン940円
ミニコンからサンタナが流れる。禁煙制。岩野製麺の箱。塩らうめんをオーダー。だいこん、白ネギの千切り、細長い何かのフライ、柔らかくなった軟骨付きチャーシュー、ごまがトッピング。トッピングからして和食テイストでユニーク。少加水の細ストレート麺。スープはあっさりした中に、仄かに甘く、獣魚ダシのコクあるスープ。次第に麺の味がカップ麺を食べているような錯覚をさせてしまう。でもなかなかおいしい。
<04年1月訪問>(6.5)★
(2004年8月で市川南口都市整備の影響で閉店)
○超 (まるちょう) (閉店)
住 所:千葉県市川市市川南1-1-17
電 話:047-326-3332
営 業:11:30~14:30、18:00~23:00(スープがなくなり次第閉)
定 休:水(祝の場合翌日)
座 席:カウンター12
駐車場:なし
塩らうめん600円
弁慶@浅草で修行された方の店とのこと。自販機制。辛ねぎみそらーめんをオーダー。大小荒っぽく入ったピンク色の巻きバラチャーシュー、白髪ネギがトッピング。上から背脂ガンガンふられている。薄黄色の平打ちぎみの中太麺。自家製麺だろうか!?作り方は少々荒っぽい。普通の茹で加減で、もちっり感があって○。味噌濃い目。チャーシューは柔らかい。濃い味、こってりした味が好きな若者にはお勧めか。男性的なラーメン。トウバンジャン、擦りにんにく、こしょうか置いてある。
<04年1月訪問>(6.5)
こってりらーめん なりたけ<津田沼店> (こってりらーめんなりたけつだぬまてん)
住 所:千葉県船橋市前原西2-11-7
電 話:047-477-7987
営 業:11:00~27:00
定 休:水
座 席:カウンター14
駐車場:なし
辛ねぎみそらーめん850円
家系の人気店。座席はカウンターのみ。麺の固さ、スープの濃さ、油量の調整を好みでオーダー可能。酒井製麺製。入荷出来ないため、ほうれん草の代わり小松菜とのこと。ラーメン、好みは普通でオーダー。麺は薄黄色の平打ち太麺。やたら短い。でもモチモチ感がたまらなく良い。スープも、塩加減が良く、鶏ダシの丸みもあるし、旨味もしつこくない。スープが、拳骨醤油、そして鳥油の味。まさに六角家系の印象。食べた家系の中で、一番合うのはここかな。
<04年1月訪問>(7)★★
末広家 (すえひろや)
住 所:千葉県千葉市中央区末広1-15-7
電 話:043-224-6778
営 業:11:00~15:00、18:00~21:00
定 休:月(祝の場合は翌日)
座 席:カウンター11
駐車場:なし
ラーメン600円 中盛700円 大盛り800円
人気行列店。平日13:15。九人待ち。並んでいる最中にオーダー聞き。頼んだメニューにより店側で着席順を変える。順番が来てカウンターに座る。麺は冷熱どっちか聞かれたので普通というと、麺あつをだされる。麺はアイボリー色、丸型のやや太い中太麺。弾力が少ない印象。やはりここはしめた麺のコシを味わうべく、冷にするべきだったと後悔。スープは醤油色と茶色の中間色。獣系白濁スープが混じったような色。濃厚、というよりダシ辛い鰺のエグミと、獣の旨味が主張。麺に絡んだときうまいと感じない。大勝軒から外れている。経験の無い味。残念だが小生の好きなタイプではない。麺量が普通の二玉相当と説明あり。この量、大勝軒@東池袋よりやや少ない印象。スープには、玉子、モモ肉?チャーシューが入る。麺を食べ終わり、割りスープをいただく。割りスープも濃厚。実は本日、水曜濃厚デー。トリ、豚骨が通常の二倍。そして鯖、鰺の魚ダシが入る。店主曰く、月火はバラツキ、木金は魚系を強くとしている、とのこと。濃厚にしているのは、リクエストが多いため、客の二割を占める毎日来ている常連をが飽きないため、というのが理由と説明。食後、器はカウンター上に置くのが作法の模様。
<04年1月訪問>(6.5)
津田沼必勝軒 (つだぬまひっしょうけん)
住 所:千葉県習志野市津田沼2-5-9
電 話:047-474-8283
営 業:11:30~14:00、18:30~21:00、水11:30~14:00、土祝10:00前後~麺切れまで150玉
定 休: 日・不定
座 席:カウンター15
ラーメン700円 特製もりそば750円
竹岡式ラーメン。竹岡ラーメンが商標登録されているためか?竹岡式発祥の店という話だが、別の店が発祥との情報もある。おばちゃん五人くらいで切り盛り地元密着型。薬味入りでラーメンをオーダー。厨房へのオーダー通しは、品名数量テーブルでの場所の後に客の着ているものを言う。顔見知りの場合は名前で。小生は黒パーカーコート(笑)。途中でそれを脱いだが、間違いなくラーメンは着た(笑)。アルミ盆にスープをこぼしながらラーメン丼登場。ザックり切った生タマネギの薬味がてんこ盛り。ドカンと分厚いバラ肉チャーシューが三枚ほど。そのチャーシューは肉らしい弾力ありがあり、おいしい。麺は細縮れ。乾麺というが、それを感じさせないもっちりした食感の低加水系。スープは醤油色をしてキツそうだが意外とあっさり。ただ、麺の茹で汁を流用していることもあってか、粉っぽさを感じる。スープや薬味を単独で食べてもうまい訳ではない。この麺と一緒に食べることでうまいと感じる不思議なラーメンだ。
<04年1月訪問>(6.5)★
梅乃家 (うめのや)
住 所:千葉県富津市竹岡401
電 話:0439-67-0920
営 業:8:30頃~19:00頃
定 休:火、月1回不定休
座 席:テーブル16くらい 座敷8
駐車場:7台、7台
ラーメン450円 チャーシューメン550円 薬味30円
ラーメン職人王選手権@TVチャンピオンの優勝店。スープの出来が良くないと臨時休業となるようだ。人気行列店で、小生が訪問したときは20人待ち。禁煙の店内にはバンク系の曲が流れ、壁にはこれまたパンキッシュな自作オブジェが掲げてある。この店は豚骨系のラーメンだが、豚骨よりニンニクの匂いが漂う。30分後、席につけた。小生はハカのせでこってりを、連れはぶちぎりをオーダー。こってりのラーメンは赤いアルミの皿に乗って登場。これが”赤皿ぶっちぎり”の名の所以か?ウェーブした白い細麺。低加水系。麺の入った木箱には札幌めんフーズと書かれている。スープとの絡みもほど良い。あっさりした豚骨のダシに背脂を混ぜてコッテリさせたスープ。神虎@キタ新地/大阪に似ており、味的には博多のラーメンに近い感じだ。味噌の味がする玉子(味噌玉)、キクラゲ、ねぎ、丸巻バラ肉チャーシュー、ノリ、ゴマといった沢山のトッピング。結構イケたので、替え玉を。固めでオーダー。しかしボッそりしてあまり良くない塩梅。連れのぶっちぎりのスープを飲ましてもらった。・・・・・深みがなく薄い。この店は赤皿ぶっちぎりが良いと思う。しかし、値段が高い!!カウンターにはラーメンダレ、こしょう、トウバンジャン、ゴマ、ニンニク(クラッシャーあり)が用意されている。
<02年3月訪問>(6.5)★
バカうまぶっちぎりラーメン マルバ (ばかうまぶっちぎりらーめんまるば)
住 所:千葉県浦安市猫実3-28-28-101
電 話:047-382-8853
営 業:11:00~15:00 19:00~26:00(スープ切れ次第閉)
定 休:不定
座 席:カウンター15
駐車場:なし
赤皿ぶっちぎり(こってり)680円 ぶっちぎり(ふつう)680円 バカのせ1100円 替玉100円 みそ玉100円 バカねぎ200円

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